ふるかわひであきが、日頃の出来事をただ淡々と耽々と語ります。ただ淡々と耽々と毎日続けるブログです。くじけた時も、淋しい時も、裏切られても、だまされても、いじめられても、泣かされても、平気な顔して続けます。ブログは歌とカウンセリングとSC便りを超えられるか・・
<< September 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< いきなりステーキ | main | いきなりステーキ 3 >>
いきなりステーキ 2

何を食べようか・・・

いきなりステーキのメニューはシンプルだ。

平日のみランチメニューがある。

それ以外は最低200gからのオーダーとなる。

最低200gからなんだから、好きな量だけ切り分けてくれるという宣伝は微妙だ。

ちゃんと「好きな量だけ」の前か後ろに(最低200gからのオーダーとなります)と表記するべきだ。

それが消費者を大事にする商売というものだ。

サーロインやリブロースなど、その日の仕入れ状況によってメニューは微妙に変わる。

特選の国産和牛でだいたい100g10円。

アメリカ産やリブロースなどは8〜9円くらい。

特選国産和牛を200gオーダーするとだいたい2000円+税。

目の前で切り分けてくれて、計量器を使わなくても驚くほど正確に重さが合っているという口コミだったが、結構誤差があったぞ。

余った分は調理人に「少し多いですがよろしいですか?」と聞かれる。

10〜15gならまぁええかと思う。

しかし、これが何百人と重なれば結構な金額になるのかもしれない。

国産和牛の200gが2000円位だから、そんなにお安いとは言えないぞ。

このあたりの価格帯であれば他にもいっぱいあるからな。

しからば、いきなりステーキの人気の秘密はなんだろう?

その答えはとにかく喰ってみないと分からない。

 

3月7日

ふるかわひであき

COMMENT









Trackback URL
http://hurukawa.tantant.net/trackback/2488
TRACKBACK